春日部アカデミーの小学生たち、
最近は続々と「第一次復習期」に入ってる。
この「第一次復習期」とは、
未来のことを表す文(willやbe going to)や、接続詞(whenやif)などまで学習し終えた後に、
あえてもう一度最初、be動詞と一般動詞の基本語順までさかのぼって復習をさせる期間のこと。
これがあるおかげで、英文法の基礎がより確実に固まっていく。
ちなみに、
現在完了まで終了した後にも再度、今度は「第二次復習期」に入る。
これが明けたら、復習を使った表現、間接疑問文、分詞、関係代名詞、仮定法
の5つを残すのみとなる。
ところで、
この「復習期」にはもう一つの大きな意味がある。
それは、
「簡単にスラスラ解ける」という感覚を実体験してもらうこと。
やらせることは、前に一度やったことがあるものとほぼ同じ内容。
全く同じ問題ではないが、とても似通った問題。
だから、必然的にスラスラと気持ちよく解いていけるんだ。
勉強においてこの感覚はとても重要。
何事もスラスラと進むのは快適だし、
そうやって「解ける」感覚を肌で感じることが、そのまま「自信」に直結する。
これが体感できるのが春日部アカデミーのカリキュラム。
小学生だけでなく、
中学生も原則的にこれと同じように進んでくよ。
以上、春日部アカデミーから福地がお届けしました!
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春日部アカデミーは、小中高一貫指導で
「普通の成績から難関大学合格」を目指す個人塾です。
特に英語指導に力を入れており、
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