これはよく聞く言葉だけど、
スマホの一体「何が」害悪なのか。
それは、
考えなくても楽しい時間が過ごせる
ということに尽きる。
つまり、考えないことで快楽を得ることが出来る。
それが続くと、「考える」ということをしなくなる。
「考えない方が快感だ」というように脳が勘違いするかもしえない。
そして、考える力がどんどん弱まっていく。
そしてやがて、本当に「考えられなく」なる。
考える能力を奪われた者の行く末は・・・、
もはやここで言うまでも無かろう。
これが、「スマホは害悪」の実態だ。
以上、春日部アカデミーから福地がお届けしました!