さっきのブログを書きながら、ふと思ったのだけれど、
最近、「ギフテッド」という言葉を前よりも聞かなくなった気がする。
まるで天から恵まれたかのようなめちゃくちゃ高い才能を持った子、という意味の、
あの「ギフテッド」だ。
何だろう。
ブームが終焉した?
あまりにたくさんメディアに露出されてきたから、逆に世間に飽きられた?
どちらにしても、
どうしてもメディアに出てくる「ギフテッドの子」というのは、
視聴者の興味をかき立てるために何らかの演出がそこに加えられてるような気がしてた。
なんか、本当の真実を発信してない、というかね。
そして、一通りのブームが終わったら徐々に見向きもしなくなる。
これだからメディアっていうのは怖い。
まあ、あくまでも僕の偏見だし、
僕の思い込みや思い違いかもしれないけどね。
知らんけど。
以上、春日部アカデミーから福地がお届けしました!