三語短文秀逸作品発表会の46回目。
こちらのパート3に続き、
ここからはパート4。
【お題: 参入、キャラクター、値打ち 】
追加コンテンツで新しくキャラクターが参入してくる事になった。これだけ強くて安いのはお値打ちだ。(中2)
新しいゲームに参入したキャラクターは、とても値打ちがあると思った。(中3)
後から参入するキャラクターは実は値打ちのあるキャラクターである。(中3)
値打ちの高い技術力を活かして新規事業に参入するので、会社のマスコットキャラクターを作ろうと思っている。(高1)
市場に参入し、値打ち価格でキャラクターの人形を販売した。(中1)
新たに参入したキャラクターは、このゲームを値打ちのあるものにした。(中3)
私は参入したキャラクターに値打ちをした。(中2)
参入した新キャラのフィギュアの値打ちが高い。(中3)
ゲームに新しいキャラクターを参入させたら、値打ちが爆上がりした。(小4)
新しい会社が参入して作ったキャラクターは、大きな値打ちがある。(中3)
人気シリーズに参入したキャラクターが、その独自性によってファンから高い値打ちを認められた。(中2)
キャラクター開発に大企業もさんにゅうしてきたので、それだけの値打ちがある分野だと分かった。(中2)
有名なキャラクターが新たな市場に参入したことで、グッズの値打ちが高まった。(中3)
【お題: 言わずもがな、亜流、改変 】
言わずもがな、その計画は亜流の改変に過ぎなかった。(高1)
亜流ばかりの個展に改変を加え大成功を収めたプロデューサーは言わずもがな天才である。(高1)
言わずもがな、今回の映画も話題作の亜流で、内容を少し改変したものだった。(高1)
(パート4へ続く)