春日部の塾|春日部アカデミー通信

春日部の塾「春日部アカデミー」塾長が、小中高一貫指導で普通の成績から難関大学を目指す学び方を発信。英語を武器にする方法や、勉強の本質的な心構えをお届けします。

【国語のライティング】正しい方法でやると、質の高い文章を誰でも作れるようになる

 

 

夏期限定の「三語短文 and more」の講座。

 

今日で3分の2が終了した。

 

残すはあと1回。

 

 

初回の授業で一通りのことを伝えたので、

 

今日はその簡単な復習をした後に、早速三語短文ライティングに取り掛かる。

 

 

今日はこの2セットだったのだが、

 

みんな、さらにレベルを上げてきた。

 

1.配給、相談、胸がつまる

 

2.戒律、威圧的、収納

 

 

授業としてやっているので、

 

それぞれの言葉の意味とその言葉が持つ世界観をしっかりと理解し、

 

じっくりと堪能した後で三語短文作成に取り掛かる。

 

 

これが、三語短文(=国語のライティング)への正しい取り組み方である。

 

 

 

ちなみに今日の授業は途中からテレビドラマの話に脱線し、

 

5分くらいずっと語ってしまった。

 

 

ドラマ好きなので、ドラマの話をし始めると止まらなくなってしまうのだ。

 

 

でも、生徒たちも関心を持って聴いてくれたので良かった。

 

 

やっぱり、アニメよりもドラマの方が長文読解のためになるよね、

 

って話も、ちゃんと分かってくれたよね?

 

 

 

以上、春日部アカデミーから福地がお届けしました。